imgウォークマン NW-Z1000シリーズ


ソニーは13日、インターネット接続に対応した携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」を12月10日に発売すると発表した。無線LAN(構内情報通信網)経由 で音楽や動画などのアプリ(ソフト)を取り込める。音楽をスマートフォン(高機能携帯電話)で聞く消費者が増えているが、より高音質で楽しめるウォークマンの強みを強調して拡販する。
>>発売するのはグーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載した「Zシリーズ」。
4.3型と大きめの液晶タッチパネル付きで指で触って操作する。

 音楽や動画、ゲームのアプリや動画投稿サイト「ユーチューブ」などが利用できる。

ウォークマン専用のデジタルアンプを搭載しスマートフォンより高音質という。

 価格はオープンだが、メモリーが64ギガ(ギガは10億)バイトの製品が4万3000円、32ギガバイトが3万3000円、16ギガバイトが2万8000円の見込み。

 ソニーによると、国内携帯音楽プレーヤー市場で同社のシェアは50%前後で推移し、米アップルを8月まで6カ月連続で上回っているという。

無線LANでネット接続できる機種はすでにアップルが「iPod(アイポッド)タッチ」を販売している。

ソニーも対抗製品を売り出し、さらにシェア拡大を めざす。

>>http://s.nikkei.com/odlFoi




アンドロイドOSですか。Google先生のあれですね。

スマートフォンからウォークマンとどんどん進出していますがはたして最後は何にたどり着くのだろうか。(´・ω・`)

Wifi接続は既にIpodでありますね。

ウォークマンはどうなるのでしょうか。

スマホより高音質。といってもどれくらいの差なのかな?(´・ω・`)?

携帯とかと違って3Gや4Gはつかないのかな?

お出かけ時、外出でのネット通信はwifiルーターとかがあると便利ですね。( ・ω・ )